悩んだ時はコレ!結婚式ゲストを招待する3つのポイント

招待状を送る前に直接連絡をとるようにしよう

結婚式に招待するゲストの中には、そんなに仲良くない友達や友達の友達といったような方がいるのではないでしょうか。そんな時、招待はしたいけれど直接連絡を取る程でもと思ってしまいがちですが、こういった行動は絶対に避けておきましょう。連絡先を知らない場合は、友達に教えてもらうなどをして必ず直接連絡を取るようにするのがマナーです。直接連絡を取らないといった行動は、相手の方に人数合わせで呼ばれたと思われてしまいます。せっかくのおめでたい席なので、不快な思いはさせないようにしたいですね。

代行業者に依頼する方法も

結婚式に招待した友達の都合が合わなくて断られた場合、仕方のない事ですが少し気分が落ち込んでしまいますよね。また人数合わせのため、新たに呼ぶゲストを探し直さなくてはいけません。しかし結婚式の準備というのはする事が多く、日にちも迫ってくるため人数合わせをする事に焦ってしまいます。そんな時に誘われた友達は、不快な思いをしてしまう事もあります。そういった場合、焦って人数合わせをするよりも代行業者に依頼するのがいいかもしれません。代行業者とは友達のフリをして出席してしてくれるといったサービスを行っている業者の事です。

無理に人数合わせをしなくてもいい

結婚式では新郎新婦側からすると、ゲストの人数を合わせないと失礼にあたるのではと思ってしまいがちです。しかしゲスト側からするとトータルでゲストは何名呼んでいるのかなどといった事は、そんなに気にしていません。また新郎新婦にとっては1回限りの結婚式ですが、ゲスト側からすると何回か行った結婚式の中の1つでしかないのです。そのような事を考えると無理に人数合わせをしないで、快く参加してもらえるゲストだけ参加してもらい、楽しい思い出として残したいと思いませんか。その方が気持ちの面でもいいかもしれません。

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